雑誌『クロスロード』にちらりと登場いたしました。

32年ぶり?にフェースブックで再会した、ケニア時代の生徒兼友人、オイコ氏。彼も50歳を超えたと。やれやれ。当時の面影がしっかりあるオイコです。

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1件のコメント

「向かい合わせではなく、隣り合わせに座って、その国のNG質問に気をつけながら雑談交じりに聞きます」「紙で自分の言いたいことを文章にして相手に渡してください。もちろんその手紙は現地語で」 など、ではどうすればよかったのかちゃんと答えてくださっていて素晴らしいと思います。でもこれは、はじめからっていうのは、難しいですね。言葉がそこまで通じなかったら。実験道具のことだったら、「えーとあなたが、さわらせるな、と言っているのは、と、割れたビーカーの絵か何か書いてこれがこまる?」「ビーカーこわれたら、誰が買う?」と聞けばよかったのかな? カンボジアだとこの他に、「自分は校長や管理職のスパイではない」ということをわかってもらうということも必要になってきますね。たいてい赴任したとき管理職から紹介されているから、そこでまず警戒されてますよね、でも、そう、村山さんがおっしゃるように、半年かかるかな、笑顔で観察や質問を続ければ、きっと心を開いてくれますよね。

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