『超えてみようよ!境界線』いよいよ発売間近です。1月21日販売開始
かもがわ出版の内容紹介より 拙著『超えてみようよ!境界線』、いよいよあと2週間後に発売です。本の内容を、“かもがわ出版”は次のようにまとめてくれました。 異なるものと出会う勇気がわいてくる 越境のススメ幼い頃からアフリカ...
『超えてみようよ!境界線』宣伝!かもがわ出版の内容紹介より 拙著『超えてみようよ!境界線』、いよいよあと2週間後に発売です。本の内容を、“かもがわ出版”は次のようにまとめてくれました。 異なるものと出会う勇気がわいてくる 越境のススメ幼い頃からアフリカ...
越境誰と仕事をするかは、そう簡単には選べないですよね 開発援助の仕事で、途上国に行く。そこで、プロジェクトを実施する相手側機関のスタッフを紹介される。「はじめまして、よろしく!」となり、一緒に仕事を始める。仕事の仕方は様々...
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村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。
古典小説2冊と『急に具合が悪くなる』とから。人類在亡に関わる戯言をあなたに。
障害者となって12年回目の記念日となりました。——— もしあなた(あるいは身近な方)が急に障害を得てしまったとして、治療・リハビリ、ベストな方法を選べているかどうかは再検討が常に必要だと思います、という話。
石川文洋さんの訃報を読んで 文洋さん、本当にありがとうございました。あなたは僕をカンボジアに誘(いざな)った方々のお一人です。源流のお一人です。
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