殺されても仕方のないと認識されるということ。
米国でのアフリカ系住民の絶望を想像してみる。 アフリカ系米国人が警察官や住民から銃で撃たれ殺される。裁判が開かれる。そして、それなりの理由づけはあるにせよ、銃を撃った人に無罪評決がでる。あるいは執行猶予がつく。 アフリ...
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村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。


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