民主主義のことを書く師走大晦日(になりつつあって、困ったなぁ)
多くない数だけれど、今日も・・・・・ 2021年12月31日に、香港の周庭さんへこのブログでお手紙を書きました。2022年12月31日は、現代中国研究家であることから否応なく「民主主義を考え、発言すること」に巻き込まれ...
最近のニュースから多くない数だけれど、今日も・・・・・ 2021年12月31日に、香港の周庭さんへこのブログでお手紙を書きました。2022年12月31日は、現代中国研究家であることから否応なく「民主主義を考え、発言すること」に巻き込まれ...
最近のニュースから2022年12月上旬に高校卒業資格国家試験が実施されました(カンボジアのニュース) まずは、インターネットニュースの報道から。 プノンペン市役所は金曜日、12 年生国家試験(高校卒業資格=大学入学資格試験)期間中の今...
その他今日、ちょっと涙が出た話 シャッターで閉店伝えたら…思わぬ光景、パン屋店主が2枚目の貼り紙 [東京インサイド]:朝日新聞デジタル (asahi.com) 朝日新聞デジタル版に載ったこの記事。会員でないと読めないかもしれな...
新しいこと、知ろう、変わろう————カンボジアの先生たち若者たちをのんびり応援するページ Blog (hemsangva.com)
下線部をクリックすれば、Blogページに飛べます。ぜひ遊びに来てください。

村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。
戦争だから仕方がない
学びの本質とはなんだろう。イラクから質問され、カンボジアから答えたインタビュー。ピースセルプロジェクト(PCP)のご紹介。そして、「役に立つ」について、改めて。
リハビリテーションの前でゆらゆらと陽炎のようにゆらぐ境界線……
たまたまご縁のあった私自身の子どもへ、さらには甥っ子姪っ子さんたちへ、そしてその他多数の若い世代の人たちへ。2026年2月8日深夜、高市内閣が強く支持されたという投票結果を受けて。
『ジェイムズ』という一気読みの小説本。背景は、ハックルベリーフィンの冒険。面白い! そして、ここでも揺さぶられる“殺すな”という価値観。
最近のコメント