“カンボジアで活動する中で、最も日本と異なると感じたこと” について(神戸外語大学 岡本ゼミの皆さまへ その2)
岡本ゼミ、梅嵜望様はじめ1月26日にお会いする予定の皆さまへ 当日は短い時間なので、事前にちょっとシェア、という意図での「その2」です。 先日、梅嵜さんから皆様からの質問を受け取りました。今日は、その中のひとつ「カ...
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村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。


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