「障害者が頑張っているんだから、俺もガンバル」に反応した小さな警報装置(後日、追記アリ)
「健常者が頑張っているんだから、障害者の自分もガンバル」って障害者世界の人は思わない。なぜなのだろう 「(障害のある村山の頑張りを知ると)健常者でまだ若者の私が頑張らないわけにはいかない」と言ってくれた人がいます。はい...
障害・車イス・脊髄損傷「健常者が頑張っているんだから、障害者の自分もガンバル」って障害者世界の人は思わない。なぜなのだろう 「(障害のある村山の頑張りを知ると)健常者でまだ若者の私が頑張らないわけにはいかない」と言ってくれた人がいます。はい...
日本我が青春時代とさだまさし 先日、東京で3週間過ごした際に、昨年(2022年)に発売されたさだまさしの新しいCD『孤悲』を聞きました。 さだまさしとの最初の出会いは、杉並区立中瀬中学校1年生のときです。新学期、多少はド...
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村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。
100年前と今と100年後と。楽観の種を植えましょうよ。
試されているのは私のほう。阿古智子さんへの手紙みたいな? 西暦年末恒例 今年も民主主義を考えながら書くのです。(今さらですけれど)2年前の阿古さんの正論新風賞受賞のことなど改めて。
私、料理好き。どうでもいい私の料理歴とスパゲティレシピを公開しました。さらに、食べ物をめぐる保守性について、ちょっと考察。
「殺すな」と訴えることと、「侵略への自衛・反抗」への共感、その並立は可能なのか? 後編 「殺すな」の重要性と、「殺し」ていないかどうかの確認と…
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