祖先三代十分説/ブログ遺言説から、詩人の言葉、国際性・・・・様々に素敵だな、あるいはひっかかる、つまりちょっとあなたに伝えたい文章たち
キンタクンテは、そりゃインパクトあったけれど 血のつながりなんぞ、なんぼのものよ、と私は思っています。生みの親より育ての親、そりゃそうだ、あったり前だ!と、思っています。日本国政府が実施している国籍の血縁主義にも大きな...
読書よりキンタクンテは、そりゃインパクトあったけれど 血のつながりなんぞ、なんぼのものよ、と私は思っています。生みの親より育ての親、そりゃそうだ、あったり前だ!と、思っています。日本国政府が実施している国籍の血縁主義にも大きな...
越境(あぶない)旧友カブからのメッセージ 信用できる?旧友のカブから、「この度弊社でChatGPTセミナーを開催します。無料なのでお時間があれば。オンラインも便利かと。無料だし・・・・・よろしくお願い申し上げます」 と、や...
カンボジア2023年12月29日から大晦日までの3日間、トンレサップ湖を時計回りにめぐる小さな旅を楽しんできました。 ひとつのきっかけは、日本国のODAによって改修工事が長いこと続いていた国道5号線、プノンペンからバッタンバン...
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村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。
100年前と今と100年後と。楽観の種を植えましょうよ。
試されているのは私のほう。阿古智子さんへの手紙みたいな? 西暦年末恒例 今年も民主主義を考えながら書くのです。(今さらですけれど)2年前の阿古さんの正論新風賞受賞のことなど改めて。
私、料理好き。どうでもいい私の料理歴とスパゲティレシピを公開しました。さらに、食べ物をめぐる保守性について、ちょっと考察。
「殺すな」と訴えることと、「侵略への自衛・反抗」への共感、その並立は可能なのか? 後編 「殺すな」の重要性と、「殺し」ていないかどうかの確認と…
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