非障害者(健常者)が障害者を理解しようとする考え方よりも、誰もが支援必要者のステージを通るという考え方の浸透がイイ。そこでは、赤ん坊も老人も病人/怪我人、障害者も同じく支援を必要とする者。「支援必要者」を指す、強い単語が欲しいなぁ。
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村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。


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