「AIと私たちの未来」考、追記というか、その2というか。儲けを求める気分の凄まじさを考えると、なかなか楽観的にもなれないなぁという話。さて、どうする?
近年、一気に身近になってきた人工知能(AI)、その利益還元が課題ですよね。 先日、たまたまみたニュースの中で、日本の女子大生がボーイフレンドとのあれこれをチャットGTPという人工知能(AI)に相談する、というシーンを見...
読書より近年、一気に身近になってきた人工知能(AI)、その利益還元が課題ですよね。 先日、たまたまみたニュースの中で、日本の女子大生がボーイフレンドとのあれこれをチャットGTPという人工知能(AI)に相談する、というシーンを見...
その他♪それはっ、いいことだろ~♪ は、井上陽水さんの「傘がない」風に読んでいただくというのが今回のお決まりです。「傘がない」なんて歌、知らないよーというお若いあながは、例えば以下の動画なぞを聞いて、しっかり ♪それはっ、いい...
海外開発支援托卵、ご存知でしょう? 鳥のカッコウやホトトギスの仲間は、自ら営巣し抱卵することをせずに、他種の鳥の巣に卵をひとつ産み付け、その鳥に子どもを育ててもらう習性があることで知られています。托卵と呼ばれるこの習性は進化として...
越境(メールで当ブログを受け取られている方は、上記の題字あたりをクリックしてブログ本ページで読んでくださいませ。メールでは冒頭の写真が反映されません) プノンペンの王宮にも、バンコクの王宮にも飾られている「最大領地地図」 ...
最近のニュースからこのブログとほぼ同じ内容を、以下のページではカンボジア語で書いています。ទំព័រខាងក្រោមមានខ្លឹមសារស្ទើរតែដូចគ្នាទៅនឹងប្លុកនេះ ប៉ុន្តែជាភាសាខ្មែរ។ ល...
新しいこと、知ろう、変わろう————カンボジアの先生たち若者たちをのんびり応援するページ Blog (hemsangva.com)
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村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。

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