人生とは一人で歩くモノなのだ、と金森先生はおっしゃった。「孤独」は寂しく辛いもの? いや、そうではないだろう。孤独は大切だよ、と思う。(ちょいと金森先生の近況も)
「人はひとりで生まれて、ひとりで死んでいく」 2002年にカンボジアでのODAプロジェクトに参加して、そこで出会った金森正臣かなもりまさおみ先生は私と同じ干支で、二回り先輩。私は勝手に彼の不詳の弟子である、と自負してい...
越境「人はひとりで生まれて、ひとりで死んでいく」 2002年にカンボジアでのODAプロジェクトに参加して、そこで出会った金森正臣かなもりまさおみ先生は私と同じ干支で、二回り先輩。私は勝手に彼の不詳の弟子である、と自負してい...
越境前田昭子先生との時代 東京都杉並区立沓掛くつかけ小学校、そこで私は1年生から6年生まで過ごした。その6年間の中で、小3~小4の2年間が、私の黄金時代だっただろうと思い出す。黄金時代に導いてくれたのが、この2年間の担任だ...
パレスチナ/ガザ米国トランプ大統領をノーベル平和賞に正式推薦したカンボジア政府…… タイとカンボジアとの国境地域での武力衝突は、7月下旬にひとまずは停戦となっています。その後も、小さな揉め事は何度も起こっていますけれど、このままうまく...
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村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。
100年前と今と100年後と。楽観の種を植えましょうよ。
試されているのは私のほう。阿古智子さんへの手紙みたいな? 西暦年末恒例 今年も民主主義を考えながら書くのです。(今さらですけれど)2年前の阿古さんの正論新風賞受賞のことなど改めて。
私、料理好き。どうでもいい私の料理歴とスパゲティレシピを公開しました。さらに、食べ物をめぐる保守性について、ちょっと考察。
「殺すな」と訴えることと、「侵略への自衛・反抗」への共感、その並立は可能なのか? 後編 「殺すな」の重要性と、「殺し」ていないかどうかの確認と…
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