学びの本質とはなんだろう。イラクから質問され、カンボジアから答えたインタビュー。ピースセルプロジェクト(PCP)のご紹介。そして、「役に立つ」について、改めて。
ピースセルプロジェクト(以下PCP)というNPOがイラクで活動しています。そのPCPのインターンをしている若い人たちから、先日インタビューを受けました。彼らはイラクの活動現場から、私は滞在しているプノンぺンから、それぞ...
越境ピースセルプロジェクト(以下PCP)というNPOがイラクで活動しています。そのPCPのインターンをしている若い人たちから、先日インタビューを受けました。彼らはイラクの活動現場から、私は滞在しているプノンぺンから、それぞ...
障害・車イス・脊髄損傷今回の投稿、以下の流れで書いています。Part 1「まず簡単に近況報告 小刻みな噴火活動が頻発し…」 → Part2 「リハビリ実録 11年前の私の場合」 → Part3 「境界線のゆらぐ陽炎の上で踊るということ」。 ...
日本(今回は急いで投稿することに少しは意味があるように思うので、構成の熟考や校正は甘いことをお許しください) 2026年2月8日、日本時間で20時を過ぎ、インターネットのニュース速報記事によれば、今日実施された衆議院銀選挙...
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村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。

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