サハラ砂漠南縁をバスで東に向かう 1992年末 ニジェール
1992年12月、2年間のケニアでのボランティア活動(青年海外協力隊)の任期を終了したぼくは、日本に戻る前に西アフリカにあるニジェールを旅した。ケニアから日本に戻る前に、どうしてもサハラ砂漠を見ておきたかった。 ニジ...
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村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。
2026年(来年)6月に予定されている埼玉県羽生市市長選挙に私、注目しているのです。どうして私が羽生? さいとう万紀子さんとのご縁のこととか。
「殺すな」と訴えることと、「侵略への自衛・反抗」への共感、その並立は可能なのか? 中編 堂々巡りに終始してしまうのですけれど…
一晩いっき読み本のご紹介。藤本和子著 『新装版 ペルーからきた私の娘』、さらにガリコ恵美子著『反核の闘士ヴァヌヌと私のイスラエル体験記』。研究/代弁/解説でなく。
「殺すな」と訴えることと、「侵略への自衛・反抗」への共感、その並立は可能なのか? 前編(多分だけど) まずはウクライナ戦争やこの近所の境界紛争を題材に…… 


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