プノンペンでICU(集中治療室)に担ぎ込まれてしまったのでした。電気があって、薬もある。ガザだったら死んでたなぁ。
4月中旬のクメール正月が明けて、下旬に体調を崩して救急車で病院のICUに担ぎ込まれてしまいました。そのままICUで一週間、普通病棟で一週間ちょい。自宅静養でぼちぼち10日間ほど過ぎました。おかげさまで、しっかり回復に向...
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Uncategorized『越境ひっきりなし』管理人および投稿者の村山哲也です。9月末に開きました当ブログ、毎日毎日そこそこ長い文章を投稿しております。100回までは毎日書きます、と宣言してしまいましたので、もうしばらくおつき合いくださいませ。...
Uncategorized何人かのかたから、コメントを送れない!という連絡をいただきました。こちらの設定ミスでした。ごめんなさい。設定を変更いたしましたので、コメント可能になったと思うのですけれど。うまくいったかな?テストは成功しています。 とい...
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村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。
古典小説2冊と『急に具合が悪くなる』とから。人類在亡に関わる戯言をあなたに。
障害者となって12年回目の記念日となりました。——— もしあなた(あるいは身近な方)が急に障害を得てしまったとして、治療・リハビリ、ベストな方法を選べているかどうかは再検討が常に必要だと思います、という話。
石川文洋さんの訃報を読んで 文洋さん、本当にありがとうございました。あなたは僕をカンボジアに誘(いざな)った方々のお一人です。源流のお一人です。
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