「支援必要者」が“迷惑”をキーワードに殺され続けている。支援をリスク分散させる価値観と体制、必要です。それこそね、義務教育で若い世代に考えてもらいたいです。
メールで本ブログを受け取っておられる方々。ぜひ、タイトルをクリックしてブログの本サイトに飛んで読んでくださいませ。冒頭の写真も見られます。 パートナーの不在 リスク分散にはとってもいい機会なのです パートナーが2週間留...
障害・車イス・脊髄損傷メールで本ブログを受け取っておられる方々。ぜひ、タイトルをクリックしてブログの本サイトに飛んで読んでくださいませ。冒頭の写真も見られます。 パートナーの不在 リスク分散にはとってもいい機会なのです パートナーが2週間留...
障害・車イス・脊髄損傷メールで本ブログを受け取っておられる方々。ぜひ、タイトルをクリックしてブログの本サイトに飛んで読んでくださいませ。そっちのほうが読みやすいだろうと思います。冒頭の写真も見られます。 褥瘡再発! やれやれなんです。 昨秋...
越境前回のブログ投稿でご紹介した荒木香帆さんからのお便り。 ブログでは自分のことばかりを書いてしまい、読み直してみるとなんか消化不良です。いただいたお便りの中には、いろいろな「種」が詰まっているのに、それに水をやらないでい...
新しいこと、知ろう、変わろう————カンボジアの先生たち若者たちをのんびり応援するページ Blog (hemsangva.com)
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村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。
戦争だから仕方がない
学びの本質とはなんだろう。イラクから質問され、カンボジアから答えたインタビュー。ピースセルプロジェクト(PCP)のご紹介。そして、「役に立つ」について、改めて。
リハビリテーションの前でゆらゆらと陽炎のようにゆらぐ境界線……
たまたまご縁のあった私自身の子どもへ、さらには甥っ子姪っ子さんたちへ、そしてその他多数の若い世代の人たちへ。2026年2月8日深夜、高市内閣が強く支持されたという投票結果を受けて。
『ジェイムズ』という一気読みの小説本。背景は、ハックルベリーフィンの冒険。面白い! そして、ここでも揺さぶられる“殺すな”という価値観。
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