リハビリテーションの前でゆらゆらと陽炎のようにゆらぐ境界線……
今回の投稿、以下の流れで書いています。Part 1「まず簡単に近況報告 小刻みな噴火活動が頻発し…」 → Part2 「リハビリ実録 11年前の私の場合」 → Part3 「境界線のゆらぐ陽炎の上で踊るということ」。 ...
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村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。


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