ខ្ញុំបានគិតថា “ដំបូងគួរធ្វើសម្រាប់មនុស្សទូទៅដែលមានសុខភាពល្អជាមុនសិន ។ បន្ទាប់មកចាំគិតដល់ជនពិការតាមក្រោយ”
(注 このカンボジア語の文章は、先に日本語で投稿したものと、内容は重なりますけれど、原文の日本語は、改めてカンボジアの人に読んでもらうつもりで書き直したものです。先の投稿を翻訳したものではありません。改めて書き直した日本...
障害・車イス・脊髄損傷(注 このカンボジア語の文章は、先に日本語で投稿したものと、内容は重なりますけれど、原文の日本語は、改めてカンボジアの人に読んでもらうつもりで書き直したものです。先の投稿を翻訳したものではありません。改めて書き直した日本...
海外開発支援なんとも迂闊な途上国での教育開発援助者だった私 「障害者と接した機会がないこと、そして、知識を持っていないこと。これが障害のない人たちと接するときに直面する二大障壁だった。何も珍しいことではない」(281ページ ジュディ...
新しいこと、知ろう、変わろう————カンボジアの先生たち若者たちをのんびり応援するページ Blog (hemsangva.com)
下線部をクリックすれば、Blogページに飛べます。ぜひ遊びに来てください。

村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。
心の命じるままにつづる、どうでもいい話たち。
人を不幸せにして稼ぎを得られる仕事が良い仕事とは思えない、ということ。から始まって、『ホロコーストとジェノサイド』という複雑な本に至り、つまり俺ら皆つながってて、なんらかの責任なり関係なりを持つ歴史的主体なのだよなぁ、ということ云々、なんちゃらちゃん。みんな愛しあってるか~ぃ?
ブラック企業とか、ブラックな職場とか……。なぜ“ブラック”を否定的な意味合いで使い続けられるのか? やめたほうがいいと思うなぁ。 半世紀以上前、米国での黒人への差別に対して闘ったキング牧師とマルコムXと……、ふたりに関する本を読みました。それは、我が祖国日本社会をも撃つものだったのです。
“行春の若葉の底に生き残る” 堺利彦を知っていますか? 黒岩比佐子を知っていますか?
センとラン。ふたりの少年との数週間。
最近のコメント