人生は“作品”なのだなぁ… 最近の読書から80億人分の15に当たる人生sをちょっとだけご紹介
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読書より(このブログをメールで受け取っている読者の方々。ぜひ、そのメールのタイトル部分をタップ、あるいはマウスの左クリック一回していただき、ブログページに移動されてから読んでください。そっちのほうが読みやすいはずです。ぜひそうさ...
海外開発支援【ボキャ貧とは、「ボキャブラリーが貧困」を略した言葉です。 自分の言葉で表現せずに、流行言葉や決まり言葉ばかりを繰り返して使っているうちに、表現するための語彙力が欠如し、ボキャ貧状態になります。 ボキャ貧状態に陥るとさま...
障害・車イス・脊髄損傷午前10時ごろ、噴火判明 11月11日土曜日午前10時ちょい前のこと、ベッドでまだ浅い惰眠の中でトックタライ(クメール語で魚醤)の匂いを嗅いだのです。あぁ、姪っ子が魚醤をたっぷり使った炒め物でもしているのかなぁ…と思い...
カンボジア私の妻は、サバイバーの娘 私の妻サンワーは1980年11月プノンペン生まれです。つまり、あのポルポト時代が終わった直後にひとつの生せいの種がまかれ、その種は順調に細胞分裂を繰り返し、そして彼女はこの世界に誕生したのです...
その他相模原障害者施設殺傷事件が起きたとき、私は障害を得た事故現場であるルワンダを訪ねていました。2016年7月下旬のことです。 車イスで初めての海外渡航でした。ルワンダで世話になった人たちと再会を喜ぶ日々に、インターネッ...
新しいこと、知ろう、変わろう————カンボジアの先生たち若者たちをのんびり応援するページ Blog (hemsangva.com)
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村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。
古典小説2冊と『急に具合が悪くなる』とから。人類在亡に関わる戯言をあなたに。
障害者となって12年回目の記念日となりました。——— もしあなた(あるいは身近な方)が急に障害を得てしまったとして、治療・リハビリ、ベストな方法を選べているかどうかは再検討が常に必要だと思います、という話。
石川文洋さんの訃報を読んで 文洋さん、本当にありがとうございました。あなたは僕をカンボジアに誘(いざな)った方々のお一人です。源流のお一人です。
(書いてたら、重要回になっちゃった) オイヤンさん(義弟)「どうしてお義母さんも、テツヤさんも、チコさんもマイナンバーカードを持たないのか不思議なんです」……
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