夢を持つこと語ること

壇上でスピーチするサンワー CJCC配信のスピーチコンテスト映像より

 (彼女のスピーチの動画は、CJCC配信の以下のページから視聴できます。サンワーは2時間30分過ぎのあたりで登場します。Facebook )

 

9件のコメント

サンワーさん、可愛くて明るくて素敵な方ですね

村山さん、体調が優れない時を辛抱強く超えてお元気になられてよかったです。

私は身体弱くてすぐに動けなくなってしまいますが、そんな時ナイチンゲールを思います。彼女は戦地でバリバリ働いたイメージがありますが実際には2年間だけで、身体こわしてしまい、あとの何十年間かはベッドの上で過ごしたそうです。ベッドの上から世界に発信して世界、特に看護の世界を変えた人と聞いています。

動けなくても生命さえあればやれることは沢山ある。むしろ喧騒を離れて静かにしているからこそ気づけることは沢山あるんだと思います。

いつもFacebookを楽しみに読ませて頂いています。そしてイイねをありがとうございます。
高橋美菜子

高橋美菜子様

いつも読んでいただき、さらに今回はコメントもいただき、ありがとうございます。
ナイチンゲール! 『超人ナイチンゲール』という本が昨年秋に出版されています。
著者は栗原康。医学書院社の「シリーズ ケアをひらく」の中の一冊です。
このシリーズは名著が多い、素晴らしいシリーズです。
ですから、このナイチンゲールの本も読みたいなぁと思いつつ、まだ手に取れて
いないのです。
高橋さんのこのコメントを読んで、思い切ってポチっ、しちゃおうかなぁ。どうしようなかな。

高橋さんは、この本、すでに読まれているのかなぁ。

とにかく、これからの梅雨、そして夏本番、体調崩されないようにお元気でお過ごしください!

村山哲也

お元気ですか? 調子の良いときもあれば、調子の悪いときもありますよね。私も、元気がないときは猫のように過ごしております。これもまた晴耕雨読みたいなもんですかね。

上田肇

上田肇様

コメントありがとうございます。
私は今年60歳を迎えたのですけれど、なんかこの干支の年は流れがよろしくないのですよ。
おそらく体調にも大きな波がある。
立川談志は、生前に「今年は死ぬ年、これを乗り切れば来年は死なない年」なんてことを
口にしていました。そういう感覚、わかるような気がします。
悪いときは、じっと耐えて打たれ越す。ゲームを降りることはしない。
とにかくじっと打たれ越す。ちょっとそんな気分もある今日この頃なのでした。

というわけで、小さく静かにジタバタとしております。

上田さんも、どうぞお元気でね。

ではでは、またまた。

村山哲也

サンワーさんの夢が叶いますように。ヘアースタイル似合っていらっしゃいますね。
会場からの声援は村山さんの声と聴き取れましたが・・・?

他の何人かの方のスピーチも聴かせて頂きましたが、食事中にスマホはOKなのに、本を読んでいると注意されるのは確かに理解し難いです。

 R.T

R.T様

ブログ、読んで下さり、コメントまで書いてくださって、感謝感激であります。
「会場からの声援!」、お、あの場におられたのですね。
CJCCのビデオ画像ではカットされちゃっていますけれど、はい、声援は私であります。
いい感じだったでしょう???と、自画自賛。

食事中、ひとりであれば本もスマホもどうぞどうぞですけれど、
複数名のときにはやっぱりどちらも失礼だよなぁと思うのです。
スマホ、みんなで見るのならよいけれど(テレビを見るのと同じですものね)。

本だけやり玉に挙がったとすれば、「理解し難い」、はい、同感です。

私は、食事中、ひとりだと本読んでます。若い頃から、今まで続くよくない習慣です。
おかげで、本の中になにやら脂の跡や、醤油が垂れた跡やら。まったく本に申し訳ないことです。

ではでは、またまた。

村山哲也

村山さんの声援は、ビデオの中でほんの一声だけ聴き取れました。

R.T

サンワーさんのスピーチを書いて下さりありがとうございます!
ようやく、読めました
現場で生の声で聴きたかったです。
お金を何に使うのか、ですね。
本当にそうだと思いました。
お金もそうですけど、”生きている時間をどう使うか”
私は、今回、このfamily issueを通して色々と考えさせられました。

今、このブログを読んで、村山さん体調が優れなかったのですね!
そんな中、お時間作っていただき、ありがとうございました。
ご無理のないようにしてくださいね!

ちはる

ちはる様

読んでくださり、またコメントを書いていただきありがとうございます。

体調は、5月から6月にかけて数週間、すっきりしない日々が続いたのでした。
けれど、その後回復しています。ですから、ここしばらくのあれこれの約束に
対応するのは全然問題なしです。むしろ楽しいひと時をもらえてこちらも嬉しいのでした。
お気遣い感謝です。でも、気にせずにどうぞ。

そうFamilyIssue、どうしてもあります。ひとりで生きているわけじゃないから
しょうがないですよね。そのときそのときで、判断・決断して、対応するしかない。
どうしたってすべてを選択することはできなかったりする。何を捨てるのか?
あきらめないのか? あきらめるのか? 万事塞翁が馬、なんて言葉もあります。

まずは、どうそご自身の健康を大切にしてくださいませ。

生きてるだけでもうけもの、であります。ディスカウントはしないでね。

ではでは、また。またそのうちにお会いしましょう。

村山哲也

コメント、いただけたらとても嬉しいです