SophiaGED オンラインベース 探究学習サポートプログラムサービス 「せかい探究部」で出会うかもしれない方々へ
今日の投稿は、近日にzoomを使ってお話をすることになっているSophiaGEDによるプログラム「せかい探検部」の方々へを、まず意識して書きます。一種の伝言板というつもり。で、「若い方々への学び応援」という意図で、どん...
海外開発支援今日の投稿は、近日にzoomを使ってお話をすることになっているSophiaGEDによるプログラム「せかい探検部」の方々へを、まず意識して書きます。一種の伝言板というつもり。で、「若い方々への学び応援」という意図で、どん...
海外開発支援パリの休日 事故に遭う前、まだぼくが立ったり歩いたりできたときのこと。 フランスの花の都、パリでのある遅い午後のことだ。 座って身体の右側に置いたカバンが、そろそろと動いているのにはすぐに気がついた。右隣にすわっている...
越境する人弱者の越境、強者の越境 越境した先で、越境者は〝よそ者〟となる。 越境における弱者と強者の関係は根が深い。越境ではどうしても弱者が生まれがちだ。 たとえば越境者が弱者であれば、彼/彼女/彼ら/彼女らの越境は、他者から...
越境する人3ヶ月近く続けてきました『カンボジアの胡椒と その周辺の物語』も今回で最終回です。前回は外伝5として、日本との関わりの深いひとりのカンボジアの方に関して書きました。(前回の投稿には以下から飛べます) 最終回は、外伝6...
越境する人昨年10月5日の投稿『障害者の“王様”』(以下から飛べます)で、「(ぼくは)障害という世界の中での強者である」と書きました。今回の投稿では“強者”ということについて書いてみます。 強い、弱い “強者”、“強い”という...
海外開発支援友が博士号をとります。よかった、おめでとう。 ちょうどこの文章を書く直前に、カンボジアから日本に博士留学をしていた友人の博士論文発表会が開かれた様子がフェースブックで流れた。彼とぼくが会ったとき、彼は高校教員養成校の図...
越境する人『カンボジアの胡椒と その周辺の物語』外伝シリーズも第5回。(前回は、カンボジアでオリンピックが開かれた?というネタでした。以下から飛べます)。 今回は、カンボジアの胡椒を追いかけている途中に知ることになったあるメア...
越境する人人を撮るって、緊張します。 ぼくの周りにも、写真撮影を楽しむ方は少なくない。 中には、40代にして山岳写真家への道を歩みだしている女性もいる。すごいすごい。 あるいは、自然の中の小さな花をていねいにていねいに撮られてい...
越境する人My name is Tetsuya Murayama、への疑問発生! 中学校で英語を習い出したとき、「私の名前は村山哲也です」を英語にすると「My name is Tetsuya Murayama」と教わった。なるほ...
越境する人プノンペンからフランスに渡ったアティン アティンはプノンペン市内、サップ川西岸沿いに軒を構える多くの飲み屋街の一番北側の一角にあった店で働いていた。その店は川沿いの道に面した扉をいつも大きく開きっぱなしにして、店の中だけ...
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