ChatGPT デビュー近し、なのか? ところで、AIが仕事を奪う? 仕事を失った人が遊んで暮らせるような分配、それじゃだめなの??? それが目指す地点じゃないのかなぁ。

プノンペンの街にも、ヤシの実売りがやってきます。ヤシの実の中のお汁、実ひとつが百円ぐらい。呼び止めると、鉈(なた)で割ってくれて、中身を容器に受け取ります。私はそれを冷蔵庫で冷やして飲んでいます。とってもおいしいです。彼らの仕事は生成AIじゃ、無理だなぁ。

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エピソードその1 洗濯機

エピソードその2 電子レンジ機

エピソードその3 洗濯機

エピソードその4 洗濯機

エピソード5 電気掃除機

エピソード6 圧力調理窯

エピソード7 卓上電気鍋機

その他多々のエピソード 省略

1件のコメント

村山追記 「IT業界では経営の筆頭課題がメンタルヘルスとなるなど、ホワイトカラーでは最もメンタル的に厳しい業界となっています」という記事を見つけました。 日本の学校教育世界でも「ICTの導入などで、さらなる負担」という話を聞きます。
なんかなぁ・・・・。新技術が不幸せを呼ぶ。実はそっちがやっぱり真実なのかなぁ。公害も環境破壊も、解決できない。辺野古で海が埋め立てられるのを、止めもできない。ドローンは今日も人を殺す道具になっている。
俺たち、ダメダメだなぁ。
新技術で自由時間は増える、なんてのが、無邪気で能天気なのかもしれない。

でも、新技術が不幸を増やすって、やっぱり辛いなぁ。やっぱり生産性の罠、ここにもあるみたいですよね。新技術が悪いのではなく、その使い方が悪いと思うのだけれど。
とにかく、なぁ。

私のパートナーが好きな忌野清志郎の歌「幸せになりたいけど、がんばりたくな~い」

素晴らしいでしょう。これだよ、って思う。日本国の国歌なら、もしかして私も歌っちゃうかも。 国連でもみんなで合唱してほしい。
彼女(私のパートナー)、この歌を通っていたプール教室で口ずさんだら、水泳仲間のお姉さまたちから、「そんな歌、ダメよ!」とたしなめられたらしい(2018年浦和でのできごと)。 お姉さま、清志郎聞いてなかったんだなぁ。猛烈高度経済成長時代だったものなぁ、お姉さまたちの青春は。
「ラクにいこうぜ、くくっくー」

(『ラクに行こうぜ』という歌です)

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