浅草⇒恵比寿⇒渋谷⇒代々木上原 ソール・ライター写真展+ミャンマー料理モヒンガー
健常者時代には、知ることのなかった障害者の「世界」ってのがあります。その一端をご紹介したく、ある日曜日の私の移動を記してみました。ちょっと長めですけれど、読んでいただければ嬉しいです。東京の地理に馴染みがないと??な記...
障害・車イス・脊髄損傷健常者時代には、知ることのなかった障害者の「世界」ってのがあります。その一端をご紹介したく、ある日曜日の私の移動を記してみました。ちょっと長めですけれど、読んでいただければ嬉しいです。東京の地理に馴染みがないと??な記...
モンゴルモンゴルの首都ウランバートルへ高度を下げた飛行機の窓から見えたのは、見渡す限りの草原、作家の椎名誠が〝草の海〟[1]と呼んだのがなるほどもっともと思える緑の波だった。日本政府が計画していた学校校舎建設支援を実施するため...
ケニア私が途上国の教育開発支援に関わることになるきっかけは、青年海外協力隊(JOCV)に参加し、1990年12月からケニアで2年間、理数科教師として活動したことだった。ケニア西部、ビクトリア湖畔のキスムという街から北東に50...
カンボジアプノンペン空港からプノンペンの中心地に向かって車で走ってくると、今ならふたつ目の陸橋を渡り切った左手にプノンペン大学のキャンパスがある。校門を入るとその正面に横に広い長方形をした大きい、でも奥行きはない、建物があり、そ...
障害・車イス・脊髄損傷『整形外科看護』という月刊雑誌があります。 https://www.fujisan.co.jp/product/1281682140/?yclid=YSS.1000016670.EAIaIQobChMIsvmd56aB7...
最近のニュースから英国と豪の専門家が亡くなった ソロモン諸島で、太平洋戦争時の不発弾を処理していたふたりの専門家が亡くなったというニュースを読みました。2020年9月21日の記事です。 https://www.afpbb.com/art...
フィジータベウニ島 南太平洋のフィジーを訪ね、子午線が通るタベウニ島で一ヶ月ほど過ごしたことがある。滞在したのは電気も水道もない田舎の中学校の敷地内で、あたりには雑貨屋の一軒もなかった。夕方になると生徒や村の若者たちが校庭でよ...
新しいこと、知ろう、変わろう————カンボジアの先生たち若者たちをのんびり応援するページ Blog (hemsangva.com)
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村山哲也 MURAYAMA Tetsuya
1964年生まれ、東京出身です。
大学卒業後、高校野球の監督を数年やったあと、20代後半に青年海外協力隊に参加し、その後も途上国の主に理科教育や教員研修の支援に関わってきました。
2014年50歳のとき、アフリカのルワンダで仕事中に、乗っていた車が谷に転落しちゃって。脊髄損傷、下半身麻痺で車イスの生活となりました。その後も、なんとか、あれやこれやとやっております。
長く居たところは、日本、ケニア、フィリピン、カンボジア、ルワンダ。短いところは、あっちこっち。
よろしくおねがいしまーす。
100年前と今と100年後と。楽観の種を植えましょうよ。
試されているのは私のほう。阿古智子さんへの手紙みたいな? 西暦年末恒例 今年も民主主義を考えながら書くのです。(今さらですけれど)2年前の阿古さんの正論新風賞受賞のことなど改めて。
私、料理好き。どうでもいい私の料理歴とスパゲティレシピを公開しました。さらに、食べ物をめぐる保守性について、ちょっと考察。
「殺すな」と訴えることと、「侵略への自衛・反抗」への共感、その並立は可能なのか? 後編 「殺すな」の重要性と、「殺し」ていないかどうかの確認と…
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