障害・車イス・脊髄損傷

障害・車イス・脊髄損傷

連載『続(しん)・世界は開いているから仕方がない』全国脊髄損傷者連合会発行 脊損ニュース 2024年1月2月3月 

 メールで本ブログを受け取っておられる方々。ぜひ、タイトルをクリックしてブログの本サイトに飛んで読んでくださいませ。冒頭の写真も見られます。   2021年4月から2年間、全国脊髄損傷者連合会が発行する会報誌「脊損ニュー...

障害・車イス・脊髄損傷

連載『続(しん)・世界は開いているから仕方がない』全国脊髄損傷者連合会発行 脊損ニュース 2023年10月11月12月 

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障害・車イス・脊髄損傷

連載『続(しん)・世界は開いているから仕方がない』全国脊髄損傷者連合会発行 脊損ニュース 2023年7月8月9月 

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障害・車イス・脊髄損傷

連載『続(しん)・世界は開いているから仕方がない』全国脊髄損傷者連合会発行 脊損ニュース 2023年4月5月6月 

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障害・車イス・脊髄損傷

「支援必要者」が“迷惑”をキーワードに殺され続けている。支援をリスク分散させる価値観と体制、必要です。それこそね、義務教育で若い世代に考えてもらいたいです。

メールで本ブログを受け取っておられる方々。ぜひ、タイトルをクリックしてブログの本サイトに飛んで読んでくださいませ。冒頭の写真も見られます。 パートナーの不在 リスク分散にはとってもいい機会なのです  パートナーが2週間留...

障害・車イス・脊髄損傷

非障害者(健常者)が障害者を理解しようとする考え方よりも、誰もが支援必要者のステージを通るという考え方の浸透がイイ。そこでは、赤ん坊も老人も病人/怪我人、障害者も同じく支援を必要とする者。「支援必要者」を指す、強い単語が欲しいなぁ。

メールで本ブログを受け取っておられる方々。ぜひ、タイトルをクリックしてブログの本サイトに飛んで読んでくださいませ。そっちのほうが読みやすいだろうと思います。冒頭の写真も見られます。 褥瘡再発! やれやれなんです。  昨秋...

障害・車イス・脊髄損傷

突発事項は突然起こりまして。ただいま、東京で停滞中です。左足大腿骨骨折、とほほほであります。

 表題通りなのです。9月末から東京に来てまして…  書くことがたくさんあり過ぎて、書けぬまま、書きかけのまま・・・・なんて日々に、私、なんと突然入院となってしまいました。東京滞在中のできごとです。  浅草の隠れ家で、ベッ...

読書より

日本国の“王制(天皇制)”についてまっすぐ書いてみる  ⇦ 川上多実著『〈寝た子〉なんているの? みえづらい部落差別の私の日常』にあおられて。

 私は、日本では天皇制と呼ばれる王制を前提とした社会よりも、それを前提としない社会のほうが気持ちがいいと思っています。王制って、もはや人身御供、だって彼らは私がもっている「自由」を持ちえないのでしょう? もちろん、いろい...