プノンペンに戻りました ちょい安心 でもね、世界の平和・人権・自由は……たとえば中国での董郁玉さんのこと

2024年晩秋 多摩川河川敷のノイバラ(野茨)の実 ノイバラは、野バラ、日本の代表的な野生のバラ。 そしてそりゃバラですから、棘がある。棘があってこそのイバラ(茨)。今回はその棘に託して、今回の写真に選びました。撮影はもちろん小野久先生です。

2件のコメント

董さんは『日本大使館員と会食した』からスパイ活動だって訳分らん話。拝読して理解できないのは日本大使館員をスパイとして断定しておいて、その彼らに外交特権が与えられているのですか? 素人考えでは国外退去扱いになるのではないか? 二律背反を地で行くどうしようもない話にならない話ですね。学兄が嘆く通りあっちゃこっちゃ権力者のデタラメがまかり通る言葉が軽くなるどころか、言葉が意味を失う世界に机に肘をつき額にじっと手を当てる。何も出来ない無力感。
私は今日いわきたらちね放射能測定室へのカンパを用意して眠りにつくところでした。
そうだ、村山さんいろいろあったようですが、15㎏近い手すりも携えてプノンペンに戻られたのですね。さすが村山さん!! それはよかったですね。話の順序が逆になって失礼しました。

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