左大腿骨の骨折その後、さらにガザ『それでも、私は憎まない』など… 

イゼルディン・アブエライシュ (著), 高月園子 (翻訳)『それでも、私は憎まない――あるガザの医師が払った平和への代償』(亜紀書房翻訳ノンフィクション・シリーズ) と、同書英語版

映画『私は憎まない』公式 | ~平和と人間の尊厳を追求するガザ出身医師の誓い~

4件のコメント

私もガザの殺戮のニュースを見てイスラエルという国(国内で反対示威行動をする人たちがいるに)はホロコーストを経験しているのに・・・とその蛮行、愚行に哀しくなるだけの常民だから何も言えないが国連職員4万4千人の4人に1人の割合、すなわち1万1千人が抗議断食に入ればそれはそれは世界の大きなニュース、少なくともガザのニュースを超えるニュースになるだろうがあなたがおっしゃる通りそんな提案は世界のエリート、国連上級職員には届かないでしょう。
ところであなたは腫れがひかないまま(言葉は悪いですが)放置するのですか? 手術をしないにせよ、当面の炎症を抑えることは出来ないのですか? 腫れが続くことによって可能することにはならないのですか? 私は限りなく無力だ。哀しい。

腫れは、できるだけ冷やすようにしています。
まだ腫れてはいるのですけれど、少しづつ熱も引いて腫れも治まりつつあるように感じています。
腫れにしても、ガザを始めとする悲劇(人間の馬鹿さ加減を描く喜劇?)にしても、多くのことに私たち市井の者は無力です。確かに哀しい。でも、それでも美味しいものを食べて、しっかり眠って……と思うのです。なんのために?知らんけど。でも、それができるなら、しっかり生きればいい、と思うのです。笑うことを躊躇うことはない、と思うのです。

退院おめでとうございます。

レントゲン写真、とても痛そうです。骨太なことがわかります。これを切断するのはもったいない気がします。

これは、村人のうたですか?

以下、村山くんの俳句です。

越冬グモ終生の脱皮誓う春

我が脱皮とどまることのなき輪廻

好物は若気の至り閻魔グモ

褒められてブンブン飛ぶン熊ん蜂

繰り返す脱皮いつしか藝になり

若人の活あり保つ心意気

生意気も無事であれこその越冬

生意気も名馬なれこそ越冬す

所作ひとつ師なき茶室で師を真似る

秋の日の火落とす前に師を招く

師が語り千秋去って師が語る

我が脱皮受け継ぐ輩いる小春

あといくつ脱皮かなうや白湯の湯気

振り向けば夏衣残してあなた無し

残されしあなたの脱皮誰が見ん

寂しさも脱皮の日まで百十日

…………

喫茶古、都内ちおられるならぜひ。

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