私、料理好き。どうでもいい私の料理歴とスパゲティレシピを公開しました。さらに、食べ物をめぐる保守性について、ちょっと考察。

1992年 ケニア西部に位置するクウィセロ中等学校の昼食。給食として提供されるのがゲゼリという豆とメイズ(とうもろこし)のごった煮(机奥のお皿)。さらにウガリ(トウモロコシ粉を練ったもの)とスクマウィキというブラシナ科の野菜煮こみ(手前の緑色のお皿)。私もほぼ同様のものを2年間毎日お昼に食べました。青年海外協力隊参加時に70キロあった体重は、2年後60キロを少々切る?そして日本に戻って1年後70キロ近くまで戻ります。
廣済堂出版 1980年、私は16歳の年の出版です。出版後それほど時間が経たないうちに、おそらく本屋で見つけて購入したのだろうと思います。  1984年には講談社文庫から同タイトルで出版されています。そちらも海外にも持ち歩き、ボロボロになるまで読み倒しました。
クッキングパパは、第50巻ぐらいまで購入していました。その後は読んでいないので、岩立さん一家のその後のことはまったく知らないまま。みんな元気なのだろうなぁ。今、調べてみたら、近々176巻が出ますね。

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