周庭さん、自由謳歌のDeモクRAシーはしばらく棚上げみたい。「殺さない」と「殺されない」をまずは目指す、そんな情けないことになっちゃってます。

シモバシラの根っこは真面目に水を吸い上げ 一茎一花の氷華を作り…… 2024年末 小野久先生撮影 キャプション文章も小野先生

悲劇はナチス以前から加速していた 民主主義があおる戦争、現代でも:朝日新聞デジタル

 

 

Note 以下、大晦日に書く周庭さんへのメッセージシリーズ。上から2020年大晦日、2021年大晦日、2022年大晦日、2023大晦日の投稿です。

周庭さん、元気?来年がいい年になりますように。 – 越境、ひっきりなし (incessant-crossingborder.com)

民主主義にも多様性を求めるか? 野党的精神を剥ぐ民主主義は民主主義か? 否否、言論・表現・報道の自由のない民主主義はあり得ないでしょう。そして、朋友阿古智子へのエール。 – 越境、ひっきりなし (incessant-crossingborder.com)

民主主義のことを書く師走大晦日(になりつつあって、困ったなぁ) – 越境、ひっきりなし (incessant-crossingborder.com)

周庭さんの言葉「私はただ自由に生きたい、そして安全に生きたい」、小さな蟻をつぶす私の人差し指から始まる自由の抑圧? この灰色の空の下で私も、自由に安全に生きたい、です。 – 越境、ひっきりなし

 

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