ぼくが“強者”である理由をリストアップしてみましょう 息子よ「男らしく」なんかけっしてなるなよ!
昨年10月5日の投稿『障害者の“王様”』(以下から飛べます)で、「(ぼくは)障害という世界の中での強者である」と書きました。今回の投稿では“強者”ということについて書いてみます。 強い、弱い “強者”、“強い”という...
越境する人昨年10月5日の投稿『障害者の“王様”』(以下から飛べます)で、「(ぼくは)障害という世界の中での強者である」と書きました。今回の投稿では“強者”ということについて書いてみます。 強い、弱い “強者”、“強い”という...
海外開発支援友が博士号をとります。よかった、おめでとう。 ちょうどこの文章を書く直前に、カンボジアから日本に博士留学をしていた友人の博士論文発表会が開かれた様子がフェースブックで流れた。彼とぼくが会ったとき、彼は高校教員養成校の図...
読書よりまず、このブログ『越境、ひっきりなし』、不思議なことにUSAで読んで下さっている方が何人かおられるようで、WBのDさんは見当がつくんだけれど、さて、あとは一体どなた様が???ありがたいことでございます。今後ともよろしく...
越境する人『カンボジアの胡椒と その周辺の物語』外伝シリーズも第5回。(前回は、カンボジアでオリンピックが開かれた?というネタでした。以下から飛べます)。 今回は、カンボジアの胡椒を追いかけている途中に知ることになったあるメア...
越境当然!というほどではないけれど、まぁ仕方ない、って感じのフィリピン背景にある階級社会 1987(昭和62)年に歌手でタレントのアグネスチャンが自分の乳児を連れて、テレビの撮影現場に“出勤”した。それを受けて、一部の識者...
越境する人人を撮るって、緊張します。 ぼくの周りにも、写真撮影を楽しむ方は少なくない。 中には、40代にして山岳写真家への道を歩みだしている女性もいる。すごいすごい。 あるいは、自然の中の小さな花をていねいにていねいに撮られてい...
カンボジア外伝その3では、「カンボジアの石油」について書きました(前回の投稿には、以下から飛べます)。外伝その4は、プノンペンの町中にドーンとあります、「オリンピックスタジアム」。カンボジアの友人に、「なんでオリンピックって名前...
越境する人My name is Tetsuya Murayama、への疑問発生! 中学校で英語を習い出したとき、「私の名前は村山哲也です」を英語にすると「My name is Tetsuya Murayama」と教わった。なるほ...
越境する人プノンペンからフランスに渡ったアティン アティンはプノンペン市内、サップ川西岸沿いに軒を構える多くの飲み屋街の一番北側の一角にあった店で働いていた。その店は川沿いの道に面した扉をいつも大きく開きっぱなしにして、店の中だけ...
カンボジアトンレサップ西端の水上集落から見上げた皆既月食 2011年だったか、カンボジアの友人に誘われてトンレサップ湖西部奥の湿地帯に遊びに行ったことがある。何人かの若いビール仲間にも声をかけて、招待してくれた友人夫婦とあわせて...
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