死を語るということ。さまざまな心持ち。
自分の死を、他人からの働きかけで意識するのは、やっぱり嫌なものかなぁ? 近しい人が大病を患っています。高齢なので、それは自然なことという側面もあります。その人に終活についての本を進呈したら、関係者に怒られました。縁起で...
その他自分の死を、他人からの働きかけで意識するのは、やっぱり嫌なものかなぁ? 近しい人が大病を患っています。高齢なので、それは自然なことという側面もあります。その人に終活についての本を進呈したら、関係者に怒られました。縁起で...
障害・車イス・脊髄損傷オリンピック開会式での長嶋茂雄さん 長嶋茂雄氏 車椅子での聖火リレーを拒否した強い執念という記事を目にしました。長嶋茂雄氏 車椅子での聖火リレーを拒否した強い執念 (msn.com) 先のTOKYO2021開会式で、王...
最近のニュースから相変わらずの背中の痛みです。 相変わらず背中が痛い毎日です。脊損になる事故からもうすぐ7年が経ちます。病院を出てからだと6年。ずっとこの痛みとつきあってきました。背中をマッサージする方法をいろいろと試してみましたけれど...
読書より自分で考えて取り入れてきた価値観 参加型開発を唱えたのは、ぼくにとってはロバートチェンバースだ。彼の思想を日本の開発関係者に広げたのは野田直人さんたちぼくより少し上の世代の人たち。その思いに触れたのは、ぼくがフィリピン...
障害・車イス・脊髄損傷昨年、コロナ禍で東京に長期滞在することになってしまったとき、ふと血迷って始めてしまった通信教育過程。その課題レポートを書くために、障害児教育についてちらっと資料を読むことがありました。その中の「肢体不自由」の項の中に、...
障害・車イス・脊髄損傷人生始めての搭乗拒否 『PCR検査陰性でした 明日プノンペンに向かいます』というタイトルで投稿を準備したのは東京では桜が満開だった3月26日金曜日でした。結局、荷物の整理などで投稿原稿が仕上がらないまま、翌日朝、仁川(韓...
障害・車イス・脊髄損傷さらいさんのコンサート 2021年3月13日土曜日夕刻、アコーディオン弾き、せきたさらいさんのソロコンサートに出かけてきました。お客さんは30~40人ほどの小ぢんまりとしたコンサートでした。やっぱり生演奏はいいですよね...
越境入院した父に送ったウォークマン 今年の1月に、父が大きな手術を受けた。コロナ禍で入院先に見舞いにもいけない。 それほどメモリーが大きくもない中古のSONY・Walkmanを購入して、いくつかのアルバムのデータを入れた。...
障害・車イス・脊髄損傷以前、このブログで「痛いということの不思議、痛いということの可笑しさ」という投稿(以下から飛べます)をしました。今日はその繰り返しといいますか、泣き言シリーズであります。 痛いということの不思議 痛いということの可笑し...
障害・車イス・脊髄損傷カンボジアの車イス者に話を聞く 2020年に開催予定だった東京オリンピック、コロナ禍で延期され、さて2021年今年には開かれるのか。新しく日本オリンピック委員会の会長に就任した橋本聖子さんは1964(昭和39)年の生ま...
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