『カンボジアの胡椒と その周辺の物語』外伝5 連載第29回 日本と関わったあるカンボジア政治家の話
『カンボジアの胡椒と その周辺の物語』外伝シリーズも第5回。(前回は、カンボジアでオリンピックが開かれた?というネタでした。以下から飛べます)。 今回は、カンボジアの胡椒を追いかけている途中に知ることになったあるメア...
越境する人『カンボジアの胡椒と その周辺の物語』外伝シリーズも第5回。(前回は、カンボジアでオリンピックが開かれた?というネタでした。以下から飛べます)。 今回は、カンボジアの胡椒を追いかけている途中に知ることになったあるメア...
越境当然!というほどではないけれど、まぁ仕方ない、って感じのフィリピン背景にある階級社会 1987(昭和62)年に歌手でタレントのアグネスチャンが自分の乳児を連れて、テレビの撮影現場に“出勤”した。それを受けて、一部の識者...
越境する人人を撮るって、緊張します。 ぼくの周りにも、写真撮影を楽しむ方は少なくない。 中には、40代にして山岳写真家への道を歩みだしている女性もいる。すごいすごい。 あるいは、自然の中の小さな花をていねいにていねいに撮られてい...
カンボジア外伝その3では、「カンボジアの石油」について書きました(前回の投稿には、以下から飛べます)。外伝その4は、プノンペンの町中にドーンとあります、「オリンピックスタジアム」。カンボジアの友人に、「なんでオリンピックって名前...
越境する人My name is Tetsuya Murayama、への疑問発生! 中学校で英語を習い出したとき、「私の名前は村山哲也です」を英語にすると「My name is Tetsuya Murayama」と教わった。なるほ...
越境する人プノンペンからフランスに渡ったアティン アティンはプノンペン市内、サップ川西岸沿いに軒を構える多くの飲み屋街の一番北側の一角にあった店で働いていた。その店は川沿いの道に面した扉をいつも大きく開きっぱなしにして、店の中だけ...
カンボジアトンレサップ西端の水上集落から見上げた皆既月食 2011年だったか、カンボジアの友人に誘われてトンレサップ湖西部奥の湿地帯に遊びに行ったことがある。何人かの若いビール仲間にも声をかけて、招待してくれた友人夫婦とあわせて...
カンボジア『カンボジアの胡椒と その周辺の物語』外伝シリーズ、その3です。その1で1941(昭和16)年の日本でのアンコールワットブーム、その2で1950(昭和25年)代の日本からカンボジアへの大量移民計画について書きました。(...
ベトナム素人調査団の珍道中 ベトナムでの郵貯ボランティア貯金の支援活動評価の旅 もう20年以上前、1996年だったと思う。郵貯ボランティア貯金から支援を受けるNGO/NPOの活動を評価するという仕事でベトナムに行ったことがある...
障害・車イス・脊髄損傷ぼくの事故は、妻の前世の因果のせい??? ぼくの妻はカンボジアの人だ。ぼくたちが結婚するとき、おそらく彼女の家族は占い師にぼくたちの相性を確認したはずだ。妻によれば、相性を理由に反対の声は特になかったらしい。 そして...
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